2015年12月14日月曜日

ひろちゃん市WS 布の工房 1


マントの仕立て屋さん from と イカラシ
 1着¥2,000 
生地をご持参ください。
1m〜2m程度 綿などの薄手の素材 



ワンダー蝶ネクタイ from とイカラシ 
大人1個¥1,000 子ども1個¥800


何かを身に付けることはとてもワクワクすることです。それが日常で身に付けないものであったときさらにワクワクしま す。そのワクワクは自分を違うもののようにしたり、人との距離を縮めてくれます。今回はパフォーマンスで衣装として 身に付けるマントを作ります。パフォーマンスに参加しなくてもひろちゃん市を楽しむ、日常を楽しむアイテムとして身 に付けられます。そして前回好評だったワンダー蝶ネクタイワークショップも行います。 目の前でものが出来あがる景色。その景色を通して毎日着る服にもこうして誰かが作っていると思っていただけ たら嬉しいです。




ひろちゃん市アドヴェントでも、マント仕立て屋さんとワンダー蝶ネクタイをお楽しみいただけます!

※ひろちゃん市アドヴェントとは、ひろちゃん市を迎えるまでの期間も楽しんでいただけるように開催するワークショップです。
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ひろちゃん市アドヴェント

【はりきりバッチづくり】
はりきりバッチをつけて、はりきってひろちゃん市へあそびに行こう!
 1個¥500
1月 11 日(祝・月)
11:00〜16:00 ツバメコーヒー

【マント仕立て屋さん・ワンダー蝶ネクタイづくり】
マントとワンダー蝶ネクタイでおしゃれして、ひろちゃん市へあそびに行こう!
マントの仕立て屋さん
1着¥2,000 生地をご持参ください。 1m〜2m程度 綿などの薄手の素材
ワンダー蝶ネクタイをつくろう!
1個¥800〜
11:00〜16:00 三条ものづくり学校

※ワークショップで皆さまより頂いたお金は、一部ひろちゃん市の開催資金とさせていただきます。
ご協力よろしくおねがいします。

2015年12月11日金曜日

ひろちゃん市WS 劇場づくり






大きなひとをつくろう from 出前アートしずく号船長 

おひとり¥500  つばめホール(時間内出入り自由)



ー自分のスケールを超えていく体験をー 
「小さな私たち」が作る「大きなひと」にはたくさんの可能性と挑戦する気持が込められています。くしゃくしゃに丸め た新聞紙の海で遊び、それをクラフト紙で包み、その他いろんな素材を使って半日かけて「大きなひと」を作ります。船 長ひとりでは心許ないので大人の方も一緒に参加してもらえるとより素晴らしい「大きなひと」が作れると思います。老 若男女問わずどしどしご参加くださいね。
備考:汚れてもよい服装でお越しいただくかご持参ください。
http://www.sumikkobridge.com

※ワークショップで皆さまより頂いたお金は、一部ひろちゃん市の開催資金とさせていただきます。
   ご協力よろしくおねがいします。

2015年12月8日火曜日

コンセプト

「テアトルひろちゃん市」


4つの工房とパフォーマンス 


その場にいるみんなで共有し楽しむ中で「何か」カタチにができたらいいな と一年考え続けていました。 
そんな中で、Lata tomoko Takahashiさんに出会い、とても深く広い身体表現を知りました。
舞台に携わっていたことのあるあかねさん(企画製作室Bridge)とイカラシさん(と イカラシ)からは、日常を超える世界を生み出すものづくりと、カタチを消 すものと心にのこるもの、儚さと芸術性の高さを教えてもらいました。 

さらに第3回目にそって、自然の素材〈木材〉で日々ものを作る事に向き合い、更に教えるという活動もしているOjn Hand made Hutのワダさん。

障がいというものに向き合っているかたくりの里さん、つばめキャンドルさんからも参加していただきます。 

今回のひろちゃん市の一番大きな目標である参加型のパフォーマンスに向け、様々なワークショップ を通して新しい世界 に触れること。

それぞれの手で身体で生み出したものを身にまとい、手にもち、場を共有して一緒の時間を楽しむこ とが ひとつの大きな作品になると良いなと思います。
“感じることは知ることよりはるかに重要だ“(レイチェルカーソン )という言葉のように、ひ ろちゃん市はそんな感じることのできる“本物との出会い”の場でありたいと思います。



新しい感覚に出会えたり、新しい世界を知ることで、 一日限りの瞬間的な体験が来た人みんなの心に残り続けるようなそんなイベントになったらいいなと思います。



Lata tomoko takahashi さん
              
出前アートしずく号船長/企画製作室Bridge あかねさん
              photo:Tooru Takahashi
と イカラシ イカラシチエ子さん

Ojn Handmade Hut ワダさん



かたくりの里さん


つばめキャンドルさん
 


 

















2015年12月2日水曜日

ヴィジョン 



向き合う
新しいものに出会い 自分と向き合い 自分の世界をひろげる。


障がいを持つ人も持たない人もこのまちで生き生きと暮らせるといいなと考えています。
生き生きと暮らすとは、どんな暮らしだろうか? わくわくする時間があるということは、生き生きと暮らすことにつながると思いました。
新しい世界を知ることや新しい人に出会うこと。そして、自分の中に生まれる新しい感覚に出会うこと。
そんな時人は、わくわくするのではないでしょうか。
新しい出会いによって、自分の感情や感覚と向き合い、自分の世界を広げることそして、自分にできることはなんだろう?と創造すること。出会う、向き合う、広げる、つくる 、出会う、向き合う、広げる、つくる・・・この運動がわくわくを生み出し、ひとが生き生きと暮らすということに、必要なのだと思いました。
子どもや障がいを持つ人は、自分ひとりで新しい世界に出会うこと、新しい人に出会うことは難しいかも知れません。私は、このひろちゃん市が、多くの人のわくわくを生み出すことにつながったらいいなと思っています。大人も子どもも一緒にひろちゃん市にお越し下さい。そして、今まで感じたことの無い、新しい感覚に出会えたらとても嬉しいです。

2015年11月28日土曜日

第3回ひろちゃん市にむけて

第2回ひろちゃん市が終わってから、
つばめ若者会議の中に ”チームワンダー” というチームをつくりました。

チームワンダーでは、いろいろな活動をしてきました。
活動の様子はこちらをご覧下さい。

第3回ひろちゃん市の開催にむけて
小林あかねさん イカラシチエ子さん 大橋保隆さん 高橋トオルさんにご協力いただきながら、企画中です。

第1回ひろちゃん市、第2回ひろちゃん市、チームワンダーの活動をする中ですてきな方々と出会いました。本当にワクワクすることができそうです☺

1月24日(日)ぜひ、お楽しみに!



2015年11月27日金曜日

お知らせ

2016・1・24(日)
第3回ひろちゃん市を開催させていただきます。

ひろちゃん市開催までの間、sioriを通していろいろなことをお伝えしたいと思っております。よろしくお願いします!



2015年3月16日月曜日

ポツンと迷子

目を開けて活動の事を考えてると
自分とは何だとか
活動とは何でとか
頭をもやもやと駆け巡りだして
焦りや不安や苛立ちだと思うのですが
でも
目を閉じてへその上らへんにある場所に意識を集中すると
周りの動きと自分の行いは関係ない
と思えて、ようやく本当の自分に戻れる。


というのも
私はずっと一畳くらいの世界に
住んでいて
そこで
みんなちがって みんなはっぴーな社会をつくりたい
っていってた。

それで第1回目のひろちゃん市
をやってみたら10畳くらいのちょっと広い世界に出た。

それから第2回目のひろちゃん市
をやってみたらポーンとひろーい
世界にポツンと森の中にたってて

完全に迷子になって
ずっとずっと
迷子なんだけど
休んだりいったりきたりしてます。

そんななので
余計に周りの動きが気になってしまうんだなと思います。

なんだかな〜
な投稿ですみません!